スマホアプリ「Uber」 お勧め人気アプリ

   

海外現地で英語が出来なくても、スマホでのタップ操作だけで、タクシー・ハイヤーを手配出来るアプリが「Uber」

海外旅行や出張に行った国の中では、流しのタクシーを捕まえにくいケースも多々ある。日本人がよく泊まる、それなりの規模のホテルならば、

ホテルの出入り口で、タクシーが待機しているが、それ以外だと、やはり現地の言葉が話せないとタクシーを呼ぶのも、一苦労だったりする・・
そんなときに、使ってみたいのが、「Uber(ウーバー)」。

Uberの利用(公式サイト)⇒ コチラ

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Uberは、アメリカで利用が始まり、現在は、世界で約400の都市でサービスが展開されている。

アプリで、乗車する場所と車種を指定し、目的地を入力すると配車までの待ち時間と料金見積が提示される。

場所によっては、数分で配車され、タクシーの列に並ぶ必要も無い。送迎車のタイプもリーズナブルなものから高級車まで選ぶ事も可能。

また、Uber を使えば、ドライバーに目的地を説明する必要も無く、しかも、お支払いはキャッシュレス。(料金は登録のクレジットカードに自動的に請求される。)
海外で言葉に不安のある人には、これは便利だし、運転手にチップ等を渡す必要も無いので、その辺の心配も無い。

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Uberアプリ使い方

アプリ起動後、乗車位置の指示、車種を選択した後、「料金の見積をする」をタップ

料金は道路の混雑具合等でも変動する。見積確認後、乗車場所を確定させると配車される。

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手配した車の位置情報は、アプリでリアルタイムで確認する事が可能。
アプリにドライバーの名前、写真、車のメーカー、車種、ナンバープレート番号が表示される。

ドライバーについては、利用者の一番近くにいる車を配車するので、指名する事は出来ない事になっている。

配車の予約のキャンセルについては、依頼受付完了後、5分以内であれば、キャンセル料は発生しない。

 

Uberが利用出来る地域

北アメリカ各都市、中南米、欧州、オーストラリア・ニュージーランド、中国及び中東、アフリカの各地域で利用可能。

東アジアでは、東京、ソウル、仁川、マカオ、香港、台北、台中、高雄、京丹後、等で利用が出来る。

国内では、東京都内の一部でのみのサービス展開となっている。

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